はじめまして。
このサイトは、在宅鍼灸・訪問ケアの現場で迷い続けてきた経験をもとに、
「判断に迷わなくなるための実務ノート」をまとめたものです。
記事数が増えてきたので、最初に読む順番だけ置いておきます。
迷ったらここに戻ってきてください。
① まずは全体像(入口)
最初はここから読むのがおすすめです。
👉 在宅鍼灸で悩みが消えない理由|あなたが詰まっているのはどこ?
② 判断で迷うとき(延長・頻度・キャンセル)
現場で一番ブレやすいところです。
👉 訪問鍼灸の判断基準|延長や頻度の相談で迷わない手順
👉 在宅ケアで「時間」を軽く扱わない理由
👉 【訪問鍼灸】突然のキャンセルはどう判断する?
③ 続けるための設計(身体・働き方)
技術よりも、ここが壊れると終わります。
👉訪問鍼灸を続けるための身体管理|疲労で判断を誤らないために
👉在宅ケアが続けられなくなる前に、働き方の上限と線引きの決め方
④ 関係を壊さない(伝え方・ズレ)
判断そのものより、ここで詰まる人が多いです。
👉 訪問鍼灸で「判断」をどう伝えるか|関係を壊さないための考え方
👉 訪問鍼灸でズレが生まれる理由――「期待・前提・役割」が食い違う瞬間
👉 訪問鍼灸で判断が伝わらない理由
⑤ 境界線(引き受けすぎて苦しくなる人へ)
優しい人ほど、ここで削られます。
👉敬意が成立しない関係から離れるという判断
👉 境界線が曖昧になっているサイン5つ ──「向いてない」と言われる前に確認してほしいこと
まず「読んでくれた人」へ
ここまで読んでくれてありがとう。
在宅鍼灸って、やり方より先に**“自分が削られない仕組み”**が要る。
note
最近はnoteで、現場で起きるしんどさを
「性格」じゃなくて “構造” として分解してる。
- 境界線が溶ける
- 真面目な人ほど壊れる
- 優しい人が搾取される構造
このへん気になったら、ここから。
▶ note:https://note.com/agile_curlew462
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ブログ更新の告知だけじゃなく、
現場で感じた「小さい違和感」を短く言い切って流してる。
最後に
「ちゃんとしてる人」が損する業界のままにしない。
このブログは、そっち側のための実務ノート。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
このブログでは、在宅ケアの現場で起きやすい迷いを
**「判断」「距離感」「線引き」**の視点で言語化しています。
もし、
- 自分の現場に当てはめて相談したい
- 直接施術を依頼したい
- 在宅訪問について詳しく聞きたい
という方は、本業のホームページからご連絡ください。
👉【施術・相談はこちら(本業HP)】
https://kakutani-hari.com/
※ブログでは書けない事情もあると思うので、状況に合わせて確認します。